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2度目の結婚式は親しい仲間達と,簡略して

先週の週末はコーネル大学卒業後、ポスドクpostdoc

(博士号取得後の任期制のポジション)として、夫の部門で働いていた女性研究者のウエディング パーティに出席。

 

科学部門で博士号を取った花嫁さんが仕事に溺れていたからか、いや、理由はともかくとして、彼女の結婚は2度目なのです。

 

彼女の父親が腕のいい、私のperiodontist歯周治療専門医)であり、かつ、夫の飛行仲間であり、夫と仕事をしている他の研究者が,花嫁の家族の親戚とか、いろいろな縁があって、1回目の結婚式も2目の結婚式にも、招待されています

 

まだまだ若い33才の花嫁のウエディング パーティは、periodontistである花嫁の両親の家で開かれました。

 

2回めの結婚式ということで、ウエディング ケーキは、カップケーキとキャジュアルです。

IMG_1799.jpg 

パーティに招かれた人達の服装もキャジュアル。

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オイオイ、あまりシャンペンを飲むなよ。

 laura

ワインもたくさん。

wine 

花嫁さんの親戚はプロフェッショナルな人達が多いです。

の男性はある州立大学の総長でした。

cup cake  

彼は元ブッシュ大統領(息子)に似ている大統領もどき。他にもanesthesiologist, anesthesiologist(麻酔科医)(アネスティオロジスト)とか、
専門家が多く、会話は楽しく延々と続きました。皆、いい人達、それが
よかったかな。

ギターを弾くおじさん、彼は、mental therapistとかで、まあ、カウンセラーのような職業。
人の悩みの相談に乗る人。やさしい感じのカウンセラーです。

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レストランからのオードブルと食事でお腹がいっぱい。

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3回目の結婚式に招待されないように。

超プロフェッシオナルな仕事と結婚の両立って、難しいですね。
頑張れ、科学者花嫁さん。

プロフェシオナルな女性の結婚生活って、かなり難しいようです。
まあ、男性がプロフェショナルな場合は、それなりにいいんだけど。
そんなこと言うと、女性軍に叩かれるかな。「ババア,時代おくれだ」とかで。





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